小池潤 『オペレーション太陽』
オペレーション太陽(ソル)
オペレーション太陽(ソル)

★★★★☆
中学1年生の時夫は
思いがけないなりゆきから
飛行船で時を過ごすことになる。
人と自然、環境、世界平和が
盛り込まれてて、
読み応えたっぷりでした。
途中挟み込まれるイルカの
エピソード部分が印象的でした。

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

【2006/02/03 19:08 】 | SF | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
はじめまして。僕は、京都に住む男子大学生です。僕も『オペレーション太陽』を読みました。本当にこれは読み応えがあります。ラストで、堀博士はオペレーション太陽を行ったことを後悔しますが、それにこめられた願いはとてもよくわかります。「全ての人の心に真の平和が訪れますように」
【2007/03/05 15:47】 | URL | 京都に住む男子大学生 #-[ 編集] | page top↑
はじめまして。こんにちわ。読み応えがあるけれど、読みやすさが損なわれていない小説でしたね。
【2007/03/05 23:03】 | URL | ぴよった #-[ 編集] | page top↑
僕は、東京に住む男子中学生です。
この本を読んで、深く感動しました。
特に、イルカのフラッパーがジーン・ブルックスと再会したときには涙が出てきました。(男泣き)
食堂でマオが時夫に授けた能力って、いったい何だったのでしょうか。
【2011/05/05 16:41】 | URL | 東京に住む男子中学生 #-[ 編集] | page top↑
ご・・・ごめんなさい。
どんな話だったかサッパリ思い出せません!!!
【2011/06/06 07:00】 | URL | ぴよった #-[ 編集] | page top↑
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