大島弓子 『グーグーだって猫である』 角川書店
グーグーだって猫であるグーグーだって猫である
(2000/07)
大島 弓子

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★★★★☆
猫が飼いたくなると同時に、きっとこんなにも
猫に対して責任を持てないだろうなぁと諦観の念を抱いたり。
3巻まで読んだのですが、
途中で作者さんが病気を患うという描写があるのですが
なんとまぁ、飄々としているのかと!
猫と人との心地の良い関係が紡がれていて
読んでてまったりできました。
もうすぐ4巻目も出るそうな。
やれ楽しみだ。

テーマ:マンガ - ジャンル:本・雑誌

【2008/05/30 20:41 】 | コミック | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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